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ぬらりひょんの孫 千年魔京22話 『追憶の欠片』 [ぬらまきょ]

お寒うございますー。

今日ルミナリエにいってきました。

明日か明後日あたりに写真乗っける予定です。

そんじゃーぬらまきょ22話です。

 

 

22話あらすじ:羽衣狐と対峙したリクオは、依代になっている者に語りかける。記憶など残っていな

いという羽衣狐。しかし、鵺の殻の欠片に彼女の記憶がうつり込んでした。リクオの父である、2代目

と、彼女が共にいる姿が。

隙をつき破軍を発動させたゆら。リクオは力を振り絞り、刀を振り下ろした・・・。

 

良い感じにちょこちょこ部下の戦いが挟み込まれてました。

 

*破軍に

27代目が。ええー?ついさっきお亡くなりになったばっかりじゃあありませんでしたっけ?

こういうの見ると、ずっと先の未来で、リクオと破軍の一人になったゆらが再会したりするのを想像し

てしまいますな。うれしいんだか、切ないんだか。

 

*素っ裸王が

ご降臨あそばされました。マッパです。裸王です。

まず服を着ていただけないでしょうかね。お母さん(狐)が頬を赤らめてますけど、裸体を目の当たり

にしたからだったんじゃないかとか一瞬思ってしまいました。

光を背にして変な格好で宙に浮いてます。もうどうしよう、この人。

 

おかん狐を地獄送りにした意味がいまひとつ分からないのですが。

生まれたからおかんはもう用済みってことですか?それとも、依代ないとただの弱い狐だから地獄

へ匿ったってことなんですかね?

でも落っことされる時ボエエエエとか言ってるしなあ。あれ、ごばあーだっけ?

京妖怪の主は二人もいらんってことなのかな?

 

次回23話『暗黒の宴』

3期はあるのかないのか。

微妙ですなー。

それではまた来週~。

 


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