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ぬらりひょんの孫 千年魔京19話 『背中越しの絆』 [ぬらまきょ]

今日、帰宅して、玄関を開けると、なんか焦げ臭い

不審に思いキッチンへ足を運ぶと、真っ黒にこげた鍋がシンクに転がってました。

で、その犯人の父は何故か探しものをしていました。

・・・ショウジキ、トウトウボケタノカトオモッテチョットアセリマシタ・・・・・・・。

 

 

 

では、気を取り直してぬらまきょです。

 

あらすじ:百鬼と分断されたリクオ達の前に現れたのは遠野のイタクら3人だった。

リクオはイタクを纏い土蜘蛛を頭から両断。一方、羽衣狐の前には初代ぬらりひょんの姿が・・・。

 

若、イタクを纏って土蜘蛛をぶった切りました。

何やかんやともめてる間中待っててくれた土蜘蛛やっぱ割と紳士です。

血の雨が降ってるのを見て、黒澤映画を思い出しました。

(豪雨を表現するのに、墨汁を混ぜて降らせたって逸話)

 

*初代が

すっぽんぽんの羽衣狐に肉薄しています。

このヒト(羽衣狐)は脱いだり着替えたりよくしますね。

肌が驚きの白さですが。

 

*2代目が

2代目エロかっこいいですわ。

これが400年という歳月を経たエロさですか。

そりゃあ12年ぽっちの若造には出せないエロスっす。

(若はぬらまきょ作中現在まだ12歳です)

 

*若が

あ、若がお着替えしてる。いつのまに?

というか、その着物がどこから出てきたのですか。あ、あれかな、最後尾あたりに荷車引く役割の人

でもいるのかな?

 

あ、若の纏う業と、羽衣狐は「まとう」ところで対になっているのかな、もしかして。

 

次回、『輪廻の環』

つららとイチャコラしつつ黒を纏うようです。

それではまたー。


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