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ぬらりひょんの孫 千年魔京16話 『二人の過去』 [ぬらまきょ]

風邪ひきました。

ここ数年風邪もひかないぜーとか自慢してた矢先に。

先週末から不快です。非常に。

ノドから来て、鼻に移行し、両方で停滞しています。

今夜あたりから冷え込むようなので、暖かくしてお休み下さい。

ではぬらまきょですー。

 

 

書いたのに消えよった。2回も~。

あらすじ:暴走する首無を止めたのは毛倡妓だった。一方、花開院でしょうけらの襲撃を受け、青田

坊は子供たちを守るために動く。

 

首無と青田坊の過去でした。

若が最後の一瞬しか出てこなかったよ。

 

*しょうけらうっとおしい

実にうっとおしいしょうけら。茨木童子にナントカかぶれとか言われても仕方がないぐらいのうっとおし

さ。妖怪なのにピカピカ光っちゃっていいのでしょうか。

 

おまけで『ある義賊』

これを観ると、今までの首無と毛倡妓、二人に対する印象ががらりと変わってしまうイリュージョン

さすが首無。伊達に頭浮かしてませんね。

だってほら、毛倡妓を咄嗟に名前で呼んじゃったり、艶っぽい関係を暗に匂わせておきながら、実の

所毛倡妓がチビッ子の頃からの知り合いってなったらさあ。

まあ、何もない訳なかろうけどさ。

毛倡妓が若と杯交わしてないのって、首無がいるからなんでしょうしねえ。

 

*今週のつららさん

土蜘蛛に天井から吊るされてました。そして酒の肴にされてました(?)

*今週の若

天狗さんにいじめられてました。

散々ですね。

 

次回17話『百鬼纏う御業』

やっと若が復帰しますよー。

おたのしみにー。

 

 


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